【積雪地域対応】住宅向けソーラーカーポート E-portV

住宅用太陽光・蓄電池システム 法人用太陽光・蓄電池システム

  • 【積雪地域対応】住宅向けソーラーカーポート E-portV 最大積雪150cmまで対応 1~6台駐車可 法人対応も可

  • EPORTV
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  • 山形 仙台
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工事費

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駐車台数・設置場所環境によって大きく金額が異なります
相談見積もり無料のため、先ずはご相談ください

FEATURES

製品の特長

Nichiei Intec × Solar Carport

太陽光発電×カーポートで
暮らしと家計を守る

日栄インテック製 住宅用ソーラーカーポート

E-port V シリーズ

耐積雪150cm対応 見積・現調無料 累計販売14,000台 国産・メイド・イン・ジャパン
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見積もり・現地調査・ご相談、すべて無料

「屋根への太陽光は心配…」
そのお悩みを、カーポートが解決します。

屋根へのソーラーパネル後付けには、「雨漏りのリスク」「住宅保証への影響」「屋根の強度への不安」など、不安な意見を実際頂いております。E-port Vシリーズは、そうした心配を排除した独立構造物のソーラーカーポート。カーポートそのものが発電所になる、まったく新しい選択肢です。

メーカーで公共施設や積雪地域等への実績がある商品ですので住宅用として安心して設置することができます。

E-port V 商品外観

01 — Features

E-port Vが選ばれる
6つの理由

ソーラーカーポートとして業界トップクラスの性能と安心感を、すべてのお客様にお届けします。

01

最高級アルミ素材を採用|骨組10年保証

骨組に強力なアルミ材(A6005CS-T5)を採用。スチール製と比べて軽く腐食にも強く、長期間にわたりキレイな状態を維持します。さらに10年の長期保証が付帯。

02

両面受光型パネルで、積雪時でも発電できる

E-port Vに採用された太陽光パネルは両面受光型。表面からの直達日射だけでなく、積雪や地面からの反射光も受光して発電します。雪が多い季節でも発電量がゼロになりにくく、年間を通じた安定した電力確保が期待できます。積雪地域ならではのメリットを最大限に活かせる設計です。

03

他社にはできない「奇数台」設置に対応

一般的なカーポートのパネル割付は偶数台が基本のため、1・3台といった奇数台構成への対応が難しく、敷地に合わせた柔軟なサイズ選択ができないケースがほとんどです。E-port Vは1台・2台・3台・4台・6台と、奇数台を含むラインナップを標準でご用意。敷地の形状や駐車台数に過不足なくフィットするカーポートを実現できます。

04

長期使用で生まれる大きな経済的メリット

発電した電気を自家消費しながら、余った電気は売電・蓄電池・EVへ充電。電気代の高騰や使用量の増加にも対応し、最終的には導入費用を回収することも可能です。

05

EV車を蓄電池として使用するV2H対応

オプションのV2Hシステムを導入すれば、EV車を家庭用蓄電池として使用することが可能。V2Hは後付けすることもできます。(V2H対応車種のみ可)

06

災害時の非常用電源として活用可能

蓄電池やEV車がなくても、停電時の非常用電源として活用できます(パワーコンディショナーの機種により異なります)。万が一のときに家族を守る、心強い存在になります。

02 — Snow Resistance

雪に負けない、耐積雪150cmまで対応

メーカー実績で北海道にも導入されている商品であり、山形をはじめとする積雪地域でも対応。最大積雪150cmまで対応するモデルをご用意しています。

60cm

耐積雪

V60(標準モデル)

積雪60cm以下・風速38m/s対応。仙台市街地など雪がほぼ積もらない地域向け。

99cm

耐積雪

V99(小雪対応モデル)

積雪99cm以下・風速38m/s対応。少し積雪があるような地域に対応。

150cm

耐積雪

山形エリア推奨

V150(雪国モデル)

積雪150cm以下・風速38m/s対応。山形エリアはこちらを提案いたします。

山形にお住まいの方へ

当社対応可能エリア:山形市、天童市、東根市、山辺町、中山町、河北町、寒河江市、上山市
※いづれの市町村も山間部は対象外です
※上記以外で垂直積雪量を満たす地域については要相談

03 — Economy

カーポートに投資するなら、
電気代で回収できるものを選ぶ。

一般的なカーポートとE-port Vを比較したとき、最大の違いは「費用を回収できるかどうか」です。

一般的なカーポート

駐車場に屋根はできるが、発電機能はなし。導入コストがかかるのみ。

費用回収ができない

一般的なカーポート

E-port V(ソーラーカーポート)

おすすめ

カーポートとしての機能を持ちながら、自家発電で電気代を節約。余剰電力は売電も可能。導入コストを長期的に回収し、経済的メリットを創出します。

売電・自家消費節約による経済メリット創出

E-port V 商品外観

Investment Return Simulation

ソーラーカーポートの節約シミュレーション

ソーラーカーポート2台用・7.7kWh蓄電池を組み合わせた場合、15年間の運用で得られる電気代節約額(自家消費削減+売電収入)のシミュレーションです。

対象モデル E-port V(2台用)+7.7kWh蓄電池
運用期間 15年間

15年間の累計電気代節約額(試算)

280 万円 相当

この地点で少なくとも太陽光発電部分の投資は回収できています。このまま運用を続ければカーポート分も回収できます。

【シミュレーション条件】計算には2025年度の金額・制度を採用。電気プランはよりそう+おひさまeバリュー(実量契約)を適用。7.7kWhの蓄電池を設置し、余剰電力は原則売電とする。買取単価が高い1〜4年目は余剰売電を積極的に行う前提で試算。実際の節約額は設置環境・使用状況・電気料金の変動等により異なります。

04 — Design

近所に同じものはない。
スマートで意匠性の高いデザイン。

ありきたりなカーポートとは一線を画す、シャープでモダンな外観。お家の外観を格上げする洗練されたデザインは、太陽光パネルがそのまま屋根材として機能する独自構造から生まれています。

01

カラーは2色から選べる

ステンカラー(シルバー系)とダークブラウンの2色展開。住宅の外壁や外構の色調に合わせてお選びいただけます。

02

太陽光パネルがそのまま屋根材に

パネルが屋根材として機能するため、一体感のあるすっきりとした外観を実現。後付け感がなく、建築当初から計画されたような美しい仕上がりです。

03

ダウンライトで夜間も安心

オプションのダウンライトがあれば夜遅くに帰っても安全に車を停めることができます。人感センサー付きなので防犯にも役立ちます。

04

背の高い大型車にも対応

オプションで有効高さを最大2,950mmまで伸長可能。ファミリーカーや工事用バンなどにも余裕で対応します。(設置環境によっては高さ調節できない場合がございます)

05 — Expandability

今日からでも、後からでも。
後付け蓄電池・V2Hで、さらに賢く。

E-port Vは、設置後に蓄電池やV2H(Vehicle to Home)システムを後から追加できる拡張性を持っています。ライフスタイルの変化に合わせて、段階的にアップグレードしていただけます。

STEP 1

まずはE-port Vを設置して自家発電スタート

ソーラーカーポートとしての基本機能で、日中の電気代削減と余剰電力の売電を開始。初期投資をシンプルに抑えてスタートできます。

STEP 2

蓄電池を後付けして夜間も自家電力を活用

日中に発電した電力を蓄電池に蓄え、夜間や悪天候時にも使用可能。電力の自給率をさらに高め、停電時の備えにもなります。

STEP 3

EVとV2Hを組み合わせて究極の省エネ生活へ

オプションのV2Hシステムを導入すれば、EV車を走る蓄電池として活用。E-portで発電した電気でEVを充電し、必要に応じて家庭へ給電。エネルギーの完全自給自足型ライフスタイルを実現します。

Option

多彩なオプションもご用意しています。夜間の駐車が安全にできるダウンライトや、EV充電ケーブルの出し入れを楽にするレールなどご用意しております。

オプション取付例

06 — Product Lineup

製品ラインナップと主要仕様

お客様の敷地条件・台数・地域の積雪量に応じて、最適なモデルをご提案します。

全モデル共通仕様

V60 / V99 / V120 / V150

パネル

両面受光型太陽光パネル

表面の直達光に加え、積雪や地面からの反射光も受光して発電。積雪が多い季節でも一定量の発電を継続できる、豪雪地域に適した設計です。

耐風速

38m/s

駐車台数

1台・2台・3台・4台・6台

偶数台のみのソーラーカーポートでは対応できない、E-port Vならではの台数展開です。

カラー
ステンカラー ダークブラウン

耐積雪によるバリエーション

V60

標準

耐積雪 60 cm以下

積雪が比較的少ない地域向けのスタンダードモデル。

V99

小雪対応

耐積雪 99 cm以下

積雪が少しある地域に対応した小雪モデル。

V120

山形推奨①

耐積雪 120 cm以下

山形市など積雪量の多い地域に安心してお使いいただけるモデル。

V150

山形推奨②

耐積雪 150 cm以下
最大耐積雪モデル

寒河江市や上山市などさらに積雪量のある地域にも対応。

国内での設置がどんどん広がっています【メーカー累計販売実績】

14,000 約42MW

※2024年地点 当社実績でなくメーカーの販売台数です※

07 — Process

ご相談から完工まで、
すべて一貫対応。

見積もり・現地調査はもちろん、建築確認申請の手続き・基礎工事・パネル設置まで、窓口を一本化してご対応します。各ステップのご不安もお気軽にご相談ください。

01

お問い合わせ・ご相談(無料)

電話・メール・WEBフォームからお気軽にご相談ください。ご質問・ご要望のヒアリングを行い、最適なプランをご提案します。

02

現地調査・お見積り(無料)

担当者がご自宅にお伺いし、敷地状況・積雪量・電気使用量などを確認。最適な機種・仕様でお見積りを提出します。現地調査・お見積りはすべて無料です。

03

ご契約・建築確認申請

じっくり検討いただき、ご納得いただけましたらご契約。建築確認申請が必要な場合も含め、必要な手続きは当社が窓口になって対応いたします。

04

基礎工事・掘削・組立

まずは骨組みの組み立てまで行います。基礎工事もあるためある程度の日数が必要です。

05

太陽光パネル設置・完工

太陽光パネルを設置し、パワーコンディショナーと接続して完工。この地点でカーポートとしてはすぐご利用できます。
自家消費の場合はその日から発電OK。売電を希望する場合は設備認定がおり次第発電できます。

08 — FAQ

よくあるご質問

Q

万が一パネルが割れた場合、車への被害はありますか?

A

まず大前提として、搭載するパネルは車のフロントガラスと同じ「合わせガラス構造」のため、一般的な太陽光パネルより強度が強く割れにくい設計です。
万が一割れた場合も、多くはひびが入るところで留まります。この場合は小さなガラス片が落ちる可能性はありますが、車への被害はほぼありません。ただしいかなる場合も問題ないとの保証は致しかねるため、物損用保険へのご加入を推奨しております。

Q

すでにカーポートが設置してある場所への入替は可能ですか?

A

もちろん可能です。既設カーポートの撤去から新設まで、まとめてご対応いたします。現場の状況に合わせてご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q

蓄電池やEV充電設備を後付けすることはできますか?

A

後付けでのご対応ももちろん可能です。
ただし、補助金の活用をご検討の場合、蓄電池の同時導入が交付要件となっている制度もございます。補助金申請を予定されている場合は、設置計画の段階でご相談いただくことをお勧めします。

Q

積雪時の裏面発電はどの程度見込めますか?

A

地面の色や太陽の反射角度によって異なりますが、一般的に言われる目安は定格の最大15%程度です。

Q

カーポートに積もった雪は人力で落としたほうが良いですか?

A

パネルが割れる原因になるため、人力での除雪は推奨されません。ただし雪庇を落とす分には問題ございません。

Q

車が支柱に衝突した場合、交換が必要になりますか?

A

損傷の程度によって修繕規模は異なりますが、最低でも骨組みの交換が必要となります。万が一の事故に備え、物損用保険へのご加入を推奨しております。なお、軽度の凹みや傷であれば、カーポート全体を入れ替えることなく柱補修で対応できる場合もございます。

Q

カーポートは何年もちますか?

A

部品によって理論年数が異なるため詳細に分けると以下の通りです。
骨組みと太陽光パネルは、材質的な一般論として20年以上持ちます。
パネル自体の発電は理論上30年以上可能です。
パワーコンディショナ・蓄電池・V2Hは10〜15年程度と言われています。
なお設置環境により、この年数より短くなったり、逆にもっと長持ちすることもあります。

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SPECIFICATION

製品仕様

型番 EPORTV
生産年(西暦) 2026年